見た映画、海外ドラマ、本、ゲームなどの感想メモ置き場

アクション、サスペンス、シリアスものが好き。思いっきりネタバレしてるのでご注意ください。

高速音読 一ヶ月目

高速音読始めてあっという間に一ヶ月経ってしまった…一ヶ月経った今、少しずつ生活が変わり始めています。

 

そうそう、高速音読に使う本ですが、片思いのひとから「新しい仕事任せると言ってたから勉強しといたほうがいいよ」と言われたのでその本読んでます。

 

発表会でキョドらなかった

プログラミングの発表会に参加したんだけど、はきはき話せてその後の質疑応答も自分でも驚くくらい理路整然と話せた。

 

発表会にその時参加した中では一番わたしの出来が良く、業者の方に「合理的に作ってらっしゃる」と褒められた。

 

 

初めて片想いの人からLINEが来た

まあこれは百パー社長が送れと言ったからしぶしぶ送ったんだろうけど片想いの人から連絡が来た。

 

業務連絡ではなく(?)一応プログラミング発表会の労い的な言葉だった。

私が発表会に出るために彼は私の仕事を代わりにしててくれたんだけどその進捗状況を報告したあとこう続いていた。

プログラミングの発表会、無事に終わったと聞きました。素晴らしい内容だったとのことで良い結果で良かったです。お疲れ様でした。

 

 

恋はたまに楽しむスパイスになった

自分が自立してきたのか恋が楽しみの一つみたいな軽い存在に。

昔は恋がメインディッシュでそれがないと生きてはいけないと思ってたけど今は副菜としてあれば楽しむ程度のものになった。

自分の人生の充実は自分で作れるものだと理解した。

 

高速音読前もその傾向はあったけど、より一層依存心は無くなった。

 

 

海外ドラマ Xファイル シーズン2⑤ 17~20話 感想

 

 

第十七話 入植 Part2

スカリーが偽モルダー(殺し屋)に誘拐された!何回目だよ!

 


モルダーのこと心配して訪ねてきたスキナーを殺りそうになるが、本物のスキナーと判明。スキナーもスカリーの捜索に協力してくれることに。

 


殺し屋はスカリーと引き換えにモルダーの妹サマンサを道連れに川へ落っこちた。

 


翌朝サマンサの死体が引き上げられたが緑色に腐食し始めどうやら本物のサマンサではなくクローンだったらしい…

 


ショックを受けたモルダーはスカリーに行き先も告げず行方不明となってしまった…。

 


モルダーの居場所を教えてくれと懇願するスカリーを冷たく突き放すスキナーだったがなんやかんやで心配だったのか、ディープスロートをボコボコにしてモルダーの居場所を聞くw

 


まじかっけえ…。スキナーが主人公ばりに活躍してるんだが。

モルダー無茶しすぎて結局死にかけてるしいいとこないよー。

 

 

 

第十八話 恐怖の均整

まさかのゾウさんに吹いた。これ本物だよね?予算が下りたのかシーズン2から金かけてるなあと。

 


真っ暗な闇の中獣の音しか聞こえない夜の動物園が不気味でいい。

この古いタイプの動物園懐かしい。

 


手話を話せるゴリラから事件の話を聞こうとするモルダーに訝しむスカリー。

「事件の目撃者に話を聞くのは当然だろ?」

 


宇宙人のせいだとわかったのか、何で透明にさせて逃がすのか、正直xファイルの中でも意味不明でよくわからない話だった。

 

 

 

第十九話 歪み

モルスカが死体だらけの船に取り残される話。

しかも船に乗ってるとどんどん老化していくという(絶対乗りたくない

いやあ最高。こんな不気味な話大好き。

 


モルスカが完全に老夫婦。

終わり方はあっけなく結局元に戻ったんか不明だが次の回で普通に戻ってる。

 

 

 

第二十話 サーカス

おお、今回かなり脚本の質が高い。

めっちゃ面白かった。

サーカス団の連続殺人事件の話なんだけどどこかコメディちっく。

モルダーの比じゃないくらい変なやつしかでてこない


あれ思い出した。逆転裁判2のサーカス編とポピーザぱフォーマー


個人的にxファイルでかなり上位に入る話。

海外ドラマ サバイバー: 宿命の大統領 シーズン1③ 9~12話 感想

 

 

第九話 シミュレーション

うわあ、、もどかしい…!!早くそのきな臭い生存者が犯人だと気づけ!!もっと調べろ!!

そう叫んでしまいたくなる回。


過去にやらかしたことで責められる大統領の長年のお付きの女性エミリー。責められることした側も悪いけど過去のこと言われるのキツいよなあ…


エミリーのためアーロンが頑張る。アーロン最初はいけ好かないエリートだったけど人間らしいところが見えて好感度上がった。

 


第十話 深まる疑念

やっと大統領、内通者がいることに気付いたよ!


FBIさんなんで毎度ながら単独で動いちゃうんだ。

生存者のマクリーシュが副大統領になっちゃうよ!!


内通者かもしれないリストにアーロンが入っててドギマギしまくるエミリー。

いやこんな大変な事態になってるのに仕事に私情持ち込んでんじゃねー!(←人のこと全く言えないマン)


しかし流石に大統領もマクリーシュを怪しいと思い始めたのか消えたFBI捜査官を探す。


まさかのアーロン黒幕説浮上。


どうなんねんこれ。大統領ことカークマン撃たれちゃうよーー!!/(^o^)\

…ふぁ?回避された…???

 

 

 

第十一話 戦う者たち

ちょ…カークマン撃たれてるじゃねーか!!

FBI捜査官が狙撃者を撃ったから

しかしFBI捜査官は宣誓式に発砲したとして捕まる。


多分アーロンは関係ないけど大統領側にめっちゃ疑われてるんだが。


おいだれかこのクソマクリーシュ夫妻の頭上に核を落とせ。それかマクリーシュの膝でも撃って吐かせろ。


キンブルのおばさん最初はいけすかなかったけど今はメッチャ頼りになる。


マクリーシュ臨時大統領の独裁政治始まったーー!!/(^o^)\普通こんなに周りで事故が起こってたらマクリーシュ疑われるだろ!!


FBI捜査官もさっさとシークレットサービスに教えろ!そうやって肝心な時に勿体ぶってるからいつも貧乏くじ引くんだよアホか!


荒いやり方でシークレットサービスにカタランのことを伝えられたけど……

もっといいやり方あるんじゃね?まあ不貞を犯してたくらいだから不器用な人生しか送れない人なんだろう。


大統領メッチャ好かれてるやん。この狙撃でカークマンは株を上げたな。

大統領とFBI捜査官とついに対面…!!

 

 

 

第十二話 ひとつの幕引き

やっとカークマンがマクリーシュのことを知った!

捕まったFBI捜査官も釈放されすべて話すことができた。


嵌められて濡れ衣を着せられたFBI長官もひさしぶりに登場。しかし息子を探してくれないと情報は与えないと言い出す。

なんだこいつ。


いけいけしゃあしゃあとカークマンの病室に現れるマクリーシュに温厚なカークマンもさすがにブチギレ。


アーロンとエミリーの仲もちょっと修復され良かった良かった^ ^アーロンさん結構純情で好きだわ。


キンブルのおばさんもやり手で好きだわー。


マクリーシュさんの奥さん黒幕説浮上。


FBI長官の息子が殺されてた…ありえん。殺す必要あったか…??とんでもないクズじゃん…


追い詰められたマクリーシュは奥さんに射殺され、奥さんも自殺。なんだったんだこいつらは…。

 

高速音読 三週間目

六花です。

 

普通の小説よんでたけど、今は資格の本読んでます。高速音読を毎日15分始めて3週間。実感した効果を記して行きます。

 

ケアレスミスが減った

 

リアルに先月の半分以上はミスが減った。

先月ミスしまくったからなー。集中力もついたしなんか一回聞くだけでわかるようになった気がする。

 

好きな人と会話が弾んだ

 

好きな人とご飯に行ったのですが、先月は彼に好かれるかどうか…ばかり気にして全然話弾まなかったんだけど今日は楽しく話せた。

ポンポン話題も出てくるし彼の話にも気の利いた返しができたように思う。

 

いっつもご飯食べ終わったら5分くらいで戻りましょうと言われるんだけど今日は15分くらい一緒にいてくれた。

 

ネガティヴになることが減った

 

なんかあっても細かいことはもういいやーと思えるようになった。これ本当に高速音読のおかげなんか疑わしいけど高速音読始めてから変わり始めたので一応効果を報告。

 

 

疲れなくなった

 

移動時間は映画見て仕事終わって運動してアサシンクリードして高速音読してるけど全然疲れない。集中力も続くように。

 

 

 

六花

漫画 鋼の錬金術師 ニ巻 レビュー

六花です。

鋼の錬金術師の続きです。

 

 

第五話 錬金術師の苦悩

指パッチンで炎を出す能力てXファイルでみたぞ…?ハガレンXファイルと親和性高くない?

こっちは良い炎使いだけどね!

マスタング大佐はエドにショウ・タッカーと言う錬金術師を紹介するんだけど…

…まてよショウ・タッカーてまさか…あっ(察し

 

「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」

 

この話今見てもトラウマなんだよ。

 

ただグロいのはいいけどこーゆー後に引く鬱展開苦手なんで日本の映画とかドラマをあまり見ないんだよなー。

ハガレンは好きだけどね。

 

 

第六話 破壊の右手

ようわからんパッと出の男に殺されたタッカーとニーナ。

敵側のチームにエンヴィー初登場。こいつコナンの声してるんだよな。

 

パッと出の男はスカーと言って国家錬金術師ばかりを殺す悪党。当然国家錬金術師エドも狙われる羽目に。

 

 

第七話 雨の後

スカーにやられそうな大佐を間一髪の所で救い銃で反撃するリザ。どうやら雨が降ってて大佐の炎の能力が使えない模様。

リザ「雨の日は無能なんですから下がっててください」名言キター!!!

リザとマスタング大佐の夫婦漫才はこの頃からしてたのか。

豪腕の錬金術師・アームストロングも登場。こいつ好きだった。 

 

あともうちょっとのところでスカーを取り逃してしまう。 どうやらスカーは国家錬金術師たちに虐殺されたイシュヴァールの民の生き残りで復讐のためにやってるんだろうと分析される。

 

ポケットの使えないドラえもんなんて…

 

 第八話 希望の道

スカーと戦った時に壊れた義手を直してもらうため義手屋に行く道中、エドはアームストロング少佐に護衛としてついてきてもらう。

 

汽車で義手屋に行く途中に内乱で行方不明にとなっていた人体錬成に詳しい国家錬金術師を発見。

その国家錬金術師は昔賢者の石の研究をしていて今は身を隠すように小さな町で細々と医者をしている。

 

彼から研究の資料の隠し場所を教えてもらったエド達は一歩前進する。

 

しかし後をつけた敵のラストに脅され国家錬金術師は資料の隠し場所を吐いてしまう。

 

次回

 

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六花

海外ドラマ Xファイル シーズン2④ 13~16話 感想

六花です。シーズン2ももう折り返し地点かあ。今回の記事の話は面白いエピソード多くて良かった。

やっぱxファイルはスカリーとモルダーの絡みが面白い。

第十三話 フェチシズム

死体から髪や爪をあつめるコレクターの話。

これは実際にありそう。。

 

異星人の仕業じゃないか!?と言う問いに「人間の仕業だ」と冷静に返すモルダーw

 

今回はスカリーの様子がおかしくてそれを気遣うモルダーのスカリーへの優しさが見られた。

「どんなに強い人間でも耐えられないことはあるから無理すんな」と。

 

モルダーとスカリーの関係って侘び寂びがあるんだよ。お互い遠慮しあってるけど尊重し合っててこの付かず離れずがいいんだよなあ。

いつも強がるスカリーの緊張の糸が切れモルダーに抱きついて泣くシーンは必見。こうしてまた二人の距離が縮まるのね(T ^ T)

 

 

それにしてもこの犯人、執念深くて気持ち悪くてサスペンスものとしては最高の犯人だった。

 

 

第十四話 呪文

ごめん、流れるような死モルスカの登場に吹いたわ。

 

いや生物か化学の先生、内臓と目玉引き出しに入れてるんだが!?どんな学校なんだよここ!!

 

肉がついた骨が気持ち悪かった。

 

いやあ今回ホラー風で良かったなあ。モルスカも珍しく完全に犯人の手の上で転がされてましたな。(まあ犯人人間ですらないし)

 

 

第十五話 新鮮な死体

難民キャンプに配属されてから「君のような美人にはこのお守りが必要だ」とスカリーにお守りを売りつけようとするガキ(笑)なかなか商売上手だなwモルダー買ってるし。どうせこのお守りに命救われるんだろ?

 

こっわ!!なんだこの獣みたいな死体は!?

 

xファイルは日本がちょいちょい出てくる。

 

久しぶりにミスターxが出てきた!

 

スカリーの幻覚も気持ち悪いし最後真犯人の大佐が生き埋めにされるとこも最高にブラック。

 

あ、本当にお守りで命救われてた。

こういう不気味な好きだわー!

 

 

第十六話 入植 Part1

久しぶりの続きもの。

待っていきなりモルダー死にかけてるんだが!?

今回の敵ターミネーターみたいな顔してんな。

 

モルダーさん車に轢かれてもイテテテで済んでるのなんなの。骨折すらしてないし。人間じゃないのでは?

 

まさかのモルダーの両親登場。何十年も前に行方不明となった妹を名乗る女性が現れる。

 

変身できる敵って最強やん

スカリー主人公じゃなかったら死んでたな。

 

次回

 

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海外ドラマ Xファイル シーズン2③ 9~12話 感想

六花です。

いよいよ xファイル再開!!

スカリーも戻ってきて今後の二人の活躍が楽しみだ^_^

 

第九話 地底

いやあっさりスカリー戻るんかい!!そしてあんなゴタゴタしてたのにあっさりxファイル再開するんかい!!

 

特にスカリー、前回死にかけてたやん!外国人はタフすぎる。まあ前回までスカリーの役の人産休入ってたからね。仕方がないね。

 

しかし初っ端からかなり危険な事件に遭遇する。

 

隔離されて中にいる人が次々に殺されて…って話前にもあったよね。こう言うゾクゾクする話大好き。

特に地底という舞台がいいよね。

 

やはりまた病原菌の話で感染者は喉元から変なエイリアンみたいなのが突き出して絶命する。

 

 

第十話 レッド・ミュージアム

なにやら怪しげな宗教団体の話。

 


ケチャップがついたスカリーのお口をふきふきしてあげるモルダー。カップルやん…。

 


車から降りて立ちションしに行った奴が殺されるかも思いきやまさかの車に残った方がやられるという新展開。

 


青年たちがおかしくなったのは予防接種に含まれる成長ホルモンだかなんだかが実は未知の地球外物質のせいだという。そしてそれにはシーズン1でディープスロートを殺した犯人とも関連があるという。

 


いやワクチン打った直後にこのエピソード見てるんだがピンポイントにその話題はやめてくれ。

 

 

第十一話 不老

老人に性的暴行を加えられたと訴える女性の話。

訴えられた老人がスカリーに「もしお前さんに魅力的な女性だと伝えたらどうする?」と伝え、その後モルダーの方を見て「HAHA横取りする気はないよ」とw

このやりとりなんか好き。

 

今回はモルダーの方が事件に取り合わずスカリーの方が真剣に捜査に当たる。

やはり女性の暴行事件だからかねえ…

 


モルダーさん普通に素手で死体触ってたけど大丈夫なんか!?

 


老人達、違法な薬飲んでるときのがイキイキしてたのに薬やめた途端、もとの痴呆老人に…まあ死人出てるから仕方ないね。なんだか複雑な話だった。

 

 

第十二話 オーブリー

今回の見どころはモルダースカリー仲良くチキンを食べるところ。

 

今回の事件はスカリーの直感が冴え渡る!


朝起きたら血だらけになってて胸になんか刻まれてたら発狂するわ。

 


モルダーのひまわりの種好きなのは親父の遺伝だと発覚(笑)

 

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六花